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蝶番のキセキ伊藤金属総業

もの作りの現場だから伝えられること


KURURA くるら

蝶番の役割を伝える

伊藤金属総業の工場を訪ねてくれた子ども達。
蝶番作りの体験を通して、蝶番の役割を知ってもらえたかな。
 
 伊豆市の子ども達とプロがつくる
コラボレーション情報マガジン
LinkIcon『KURURA くるら』vol.3

目立たないけど、いろいろな物をつなぎます!

伊藤金属総業は、昭和25年頃からある町工場で、蝶番を作っています。蝶番はふだん目を留めない物ですが、ドア以外にも自動販売機、車、信号機などに使われているようです。伊藤さんに仕事について聞いてみると、「蝶番はみんなが目に留めない物だからどこかで役に立っていると分かってもらったときに嬉しくなります。お客さんの要望に応え、これからもずっと続く会社にしたいです。」と話してくれました。
そして私たちは、蝶番ストラップ作りも体験してきました。かなづちを使って蝶番に芯を通したあと、穴をあけてもらいました。簡単に楽しく作ることができ、縁結びのストラップともいわれているので皆さんも体験してみてください。

目立たないけど、いろいろな物をつなぎます!

 

伊藤金属総業は、昭和 25年頃からある町工場で、蝶番を作っています。
蝶番はふだん目を留めない物ですが、
ドア以外にも自動販売機、車、信号機などに使われているようです。
 
伊藤さんに仕事について聞いてみると、
「蝶番はみんなが目に留めない物だからどこかで役に立っていると
分かってもらったときに嬉しくなります。お客さんの要望に応え、
これからもずっと続く会社にしたいです。」と話してくれました。
 
そして私たちは、蝶番ストラップ作りも体験してきました。
かなづちを使って蝶番に芯を通したあと、穴をあけてもらいました。
簡単に楽しく作ることができ、縁結びのストラップともいわれているので
皆さんも体験してみてください。
伊藤金属総業へ小学生の見学取材

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